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Lantern hanger「sotto」専用オプション 「sotto table stand」_MOOSE ROOM WORKS
¥5,980
Lantern hanger「sotto」専用オプション 「sotto table stand」 「sotto」を家で使いたい。 大きなテーブルでランタンを移動したい。 キャンプでも家でもいつでも使えるsottoの利便性を更に上げる台座 になります。 【使用前に…】 この製品は台座パーツが2つに分かれておりますので、最初にお客様自身で組み立てをして頂きます。蹄の様なパーツが台。ト〇ロみたいなパーツがクランプを挟む為のパーツとなっております。 台座に空いている長方形の穴にトト〇みたいなパーツの下に長方形の脚がありますので差し込みをします。その際、付属の頭が丸いネジを〇トロの口の部分に入れた状態で長方形の穴に脚を差し込んでください。あとはネジを手締めで回してもらえれば完成です。 少しカタツキが気になるようでしたら、頭が六角のネジを使用してください。そして付属の専用工具で増し締めしてもらえればOKです。使った工具はsottoのクランプ後ろにでも引っ掛けて無くさないようにしましょう。これで台座の完成です。 【使い方】 まずはLantern hanger「sotto」(別売)と完成した台座を用意。 台座にはsotto専用クランプと同じ形状の凹みがありますので、 そこにフィットさせて締めるだけ。台座とクランプが一体化します。 あとはいつも通りsottoのスティックを差し込むだけです。 【使用時の注意】 注意点としてはクランプで使うsottoと違い「重心」が存在します。 重たいものを吊るすと倒れる可能性があります。小型のオイルランタンなどの火を使うランタンはNG。小型の軽量LEDランタンをご使用ください。 シェードの大きさは直径11㎝くらいまでが推奨です。あまり大きすぎると sottoの角度を低くしなければいけなくなる為、重心を保つのが困難になりますので御注意ください。 【プチ機能】 台座にはネジが2つ程突起しております。ここをストッパーとしてスマホを置くことも出来ますのでお試しください。 【商品名】「sotto table stand」 ●素材 鉄 ●重量 約580g ●サイズ 組立時 幅約115㎜x奥行き約135mmx高さ約60㎜ 収納時 幅約115㎜x奥行き約135mmx高さ約25㎜ ●耐荷重 300g以下のLEDランタン推奨 【内容物】 ●本体(2パーツ構成) ●ネジ ●専用工具 ●取扱説明書(QRコード) ※Lantern hanger「sotto」は別売りになります。 ※こちらの製品は梱包をスマートにする為、2つのパーツに分かれております。ネジを1カ所だけ留めて頂く作業がありますのでご理解ください。
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Steam plate_MOOSE ROOM WORKS
¥2,980
Steam plate(蒸し料理用底上げ網) 戦闘飯盒2型の調理幅を広げたい。 初回ロットのMOOSE製戦闘飯盒2型を御購入頂いたユーザー様からの声を頂き製作をさせて頂きました。 こちらのSteam plateは戦闘飯盒2型で蒸し料理をする、そして戦闘飯盒2型を火にかけた後にテーブルに直で乗せてヤレるのを防ぐ為の製品となります。 戦闘飯盒2型の本体フォルムに合わせてそら豆型の形状になっており本体、中子とのフィット。本体と中子どちらでも蒸し料理が出来る様にplateの両面には高さが異なる脚が着いており、プレートをひっくり返すだけで高さを調整する事が出来ます。 そしてフラットな板に網目カットを入れる事で食材の詰まりを抑える事が出来て衛生的で洗浄の煩わしさから解放されます。 網目中心には2か所ホールを設けており、指で挟んで取れるようにしております。そしてスタッキングした際にはMOOSE製品であるBeans Boardが収まるサイズにしているので、収納の際も隙間が出来ないように工夫したサイズ感となっています。 Steam plateは両面で使用出来るように長脚、短脚が付いています。長葭で使用する際は飯盒本体側で。網下には約250ccほどのお水を入れることが出来て、中火で沸騰から約15~20分くらい蒸すことが出来ます。 肉まん、餃子、シュウマイなどは調理時間的には問題ないのですが、サツマイモやジャガイモなどを蒸す場合、ホクホクな触感を求める方は1度の水量で蒸すには足りない可能性がある為、調理途中に水を追加する必要がありますので調理食材によって水の調整をしてください。 短脚で使用する場合は、本体、中子で使用出来ます。中子で長脚を使用すると平べったい食材しか入らないスペースしかありませんので、短脚を使用する事でスペース確保が可能になります。そして中子での蒸し調理は本体側に水を入れて水蒸気を発生させて使用してください。 Steam plateの高さ調整は2段階がデフォルトです。 が、Steam Plateの両端に4つの穴が開いています。M4の長いネジを装着する事で無段階で高さ調整が可能な仕様になっています。例えば中子側での蒸し調理をする場合、高さがそこまでありません。ネジを装着してあげる事で上蓋の高さを調整する事が可能になります。ただ水蒸気が必要になるので水蒸気が出る穴部分が隠れる高さに調整ください。 Steamplateを飯盒本体側で使用する場合、長いネジ(60mm)を使えば600ccの水を入れる事も可能になります。 そうする事で大きな食材(さつまいもなど)を蒸す、長い時間蒸すなどが可能です。このようなカスタマイズ要素を盛り込んでいますので、ユーザー様で色々と試して貰えると幸いです。※ネジは付属しておりません。 ※こちらの製品ですが、販売価格を抑える為に脚が曲がっていないフラットな板の状態でお届けとなります。使用する際は脚をユーザー様に曲げて頂く形になります。紹介写真の最後の様に指で簡単に曲げれる加工をしていますのでご安心ください。 【製品仕様】 製品名 Steam plate 素材 ステンレス(SUS304) サイズ 縦 約83mm、横 約160mm、厚み 約1mm 傘増し 長い脚 約20mm、短い脚 約5mm 重量 約60g 内容 Steam plate × 1枚 ※金属製品になる為、飯盒にセットした場合、底面に小傷が入る可能性があります。出来るだけ接地面を少なくした製品に仕上げる予定になっております。 ※調理する際の火の環境によって蒸発までの時間は前後しますので空焚きに注意して使用をしていただけると幸いです。 ※本製品完成時のデザインと写真は異なります。
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飯盒トング_MOOSE ROOM WORKS
¥2,380
出来るだけ荷物を減らす為にはギア1つに対して沢山の意味を持たせる事も大事。 トング=食材を掴むが基本ですが、それ以外の作業に幅広く使えるトングに仕上がりました。 ・刺す 先端が二股でフォークになってるので食材を刺すことが出来ます。 ・つかむ フォークの反対側は丸みを帯びたギザギザ。肉などをつかむこと出来ます。カスタマイズでフォーク部分の先端をちょっと曲げればトング機能が向上します。 ギザギザが丸みを帯びてるのはスポンジで洗う時にボロボロにしない為です。 ・持ち上げる 先端のツノみたいなスリット。 アツアツの飯盒の吊り手に引っ掛けて持ち上げられます。 ・持ち上げるその2 アツアツのSteam plateを外したい時、先端のスリットにプレート差し込み挟んであげれば持ち上げられます。 ・持ち上げるその3 必要性があるか分かりませんが、何となく中子を持ち上げるフックも搭載。 ・吊り下げる 先端のツノスリットに引っ掛けて compact gear hanger「kukuru」 などに吊るす事が出来ます。 ※飯盒本体に約500gの重りを入れて1週間程吊り下げ実験済み。 ・引っ掛ける 先端のスリットにそら豆鉄板が入る隙間になっているので、そら豆鉄板を少し移動したい時に便利です。他にも用途は広がりそうです。 飯盒トングの全長は中子に入るサイズで約15.5cm程。トング先端がテーブルにつかない様に中間の丸い部分が仕事をしてくれます。 色々なアクションが出来る多機能なトング。戦闘飯盒2型の中にも入る大きさです。是非とも飯盒ファンに使って貰えると幸いです。 【製品仕様】 製品名 飯盒トング 素材 SUS304(ステンレス) 板厚 1mm サイズ 縦 158mm、横 42mm、厚み 18mm 重量 約33g 内容 飯盒トング×1個 ※使用上の注意 食材などをトングで掴む時、強い力で挟むとトングが曲がる可能性がありますので御注意ください。曲がった際は手で修正をかけてください。
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Beans board ウォルナット(まな板、小皿)_MOOSE ROOM WORKS
¥3,500
SOLD OUT
北海道の木工職人さんが手掛けた戦闘飯盒2型の中子にジャストインするカッティングボード兼お皿。 裏面はフラットになっていますので、カッティングボードとして使用出来ます。 実は戦闘飯盒2型本体にはお米を炊く時用の水量のメモリが2合用しかついておりません。そこでBeansBoard本体側では約100㏄のお水が図れる深さとなっており、現地にて1合のお米を炊く際の水量計としても使用出来るようにしております。2杯分が1合のお米を炊く時の適量水量となりますのでお試しください。水面張力などで水量が前後しますので、一度ご自宅にて100㏄の水量目安を図ってから御使用ください。 ※商品の色に関しては個体差があります。天然木材を使用していますので御理解ください。 ※本体には食品衛生法【厚生省告示食品衛生法第20号】をクリアした塗料を使用し、撥水性と防汚性に長けております。稀に商品に付着している白い粉は塗料によるものですので御安心ください。 ※使用を重ねると塗料が薄くなってきます。その場合は植物性の油(オリーブオイルなど)を塗り込むとで商品が長持ちして使用出来ます。 【製品仕様】 製品名 Beans Board(ウォルナット) 素材 ウォルナット サイズ 縦 83mm、横 160mm、高さ 20mm 重量 約73g前後 内容 本体×1
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まめしゃもじ_MOOSE ROOM WORKS
¥2,780
「まめしゃもじ」 正直、もう需要が無いだろうなぁ、遅かったなぁと思いましたが、私自身が欲しいので作ってしまいました。 飯盒で米を炊いた時、どうしても端っこにある米が取れなく、スプーンでこそいだ時のキーッという音がとても苦手なので「しゃもじ」がずっと欲しかったのです。 持ち手は約6mm、先端側は約3mmにする事で持ち易さと使い易さを追求。木工職人が全て手作業で仕上げています。ギミックと言えるほどではありませんが、beans boardの中に収まる大きさに仕上げる事で飯盒の中にセットで納まる仕様となっております。 しゃもじとしてもですが、炒め物のヘラとしても使用出来ますので飯盒の中に1つ忍ばせておくと便利です。 材質はウォルナット、beans board同様にオスモカラー(食品衛生対応)で仕上げています。どうしても洗剤でしゃもじを洗うと塗装が落ちて素地が現れてきます。ですので、使用後はオイルなどを薄く塗ってメンテナンスをしてください。炒め物をしゃもじをへら代わりとして使用しオイルを含ませてあげるのも良いと思います。 【製品仕様】 製品名 まめしゃもじ 素材 ウォルナット(食品衛生対応塗料使用) サイズ 縦 約150mm、横 約75mm、厚み 約6mm~3mm 重量 約17g ※ビーンズボードは別売です。
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戦闘飯盒2型 再生産版 ブラック_MOOSE ROOM WORKS
¥8,480
SOLD OUT
防衛省陸上自衛隊で使用されていた正式名称「飯ごう,2形」を13年前に防衛省から正式に製造を請け負っていた会社に依頼をし、その当時製作をした工場、当時の金型、治具、塗料等を使用することにより完全復刻致しました。 つまり、レプリカではなく、本物を「再生産」する事に成功致しました。 本物は吊り手部分が長く、収納に不便な点がある為、復刻に伴いMOOSE ROOM WORKSオリジナルでショート吊り手も製作。(別売り) なお、防衛省へ納品された製品と区別する必要があるため、桜マーク等(納調達要求元の標識、納入年度、製造者名)の刻印は入れる事が出来ませんので、無印となっております。 1、こちらの戦闘飯盒2型は、14年前に陸上自衛隊飯ごう2形を防衛省から正式に製造を請け負っていた会社様へ依頼をし、その当時の工場、金型、治具などを使用して製作をして頂いております。つまり、レプリカではなく、その当時に防衛省へ納品された本物を再生産するというコンセプトの製品となります。 2、自衛隊に納める際の基準で検品、弊社に納品されております。自衛隊の装備品だからと言って、限られたコストで製造された製品のため精度が凄く高い訳ではありません。当時の治具や溶接方法、塗装方法の為、最先端の技術で製作をした製品ではない事を御理解ください。多少の歪みやズレ、擦れ、塗装剥がれがある製品もあり、全体的に個体差があります。完璧な製品を望んでいる場合、こちらの製品は御控えください。御購入後のキャンセル、交換は受け付けておりません。 3、過去の戦闘飯盒2型の金型は複数存在します。その中でも比較的新しい部類の仕様書で製作されている2型となります。初期の戦闘飯盒2型からアップデートされている部分がある為、1980年代、1990年代に製作された製品と現物を比較した際、本体の形状、上蓋取っ手の角度が異なります。 上記3点、御理解の上で御購入の程をお願い致します。 【戦闘飯盒2型とは?】 一般的に発売されている「兵式飯ごう」は4合炊きですが、この戦闘飯盒2型は2合炊きの飯盒。本体サイズも4合炊きタイプよりもコンパクトで高さも低く、持ち手部分も上下に動く事で持ち運びに便利な飯盒となっています。 約10年前まで自衛隊内で主に配給の際に使われていた飯盒。自衛隊内でプラスチックの器に変更され、この戦闘飯盒2型を使われる事が少なくなったと聞いています。当時は上蓋と中子と呼ばれるパーツを写真の様に連結する事で2つの器を片手で持つことで配給を受けていたみたいです。 自衛隊員は使い勝手の良さから今でも使っている方が居る程の銘品です。 【戦闘飯盒2型の良い所】 ソロキャンプで飯盒を使ってご飯を炊くと考えると4合も一度に炊きません。。炊いてもせいぜい1合から2合という所です。この戦闘飯盒2型は最大で2合炊き。そしてサイズもコンパクトなので、炊いた後のご飯がよそいやすいのも良い所。そして上蓋が深く取っ手もついている為、簡易フライパンとしても使用が可能。ですので、この飯盒1台である程度の調理が出来てしまう所が最大のメリット。 合わせて中子もついている為、お皿としても使用出来るので持って行くギアが少なくすむのも本当に良いと感じています。 【様々な調理方法】 飯盒=ご飯を炊く と言うイメージが強いと思いますが、この戦闘飯盒2型は様々な使い方が出来るのが面白い所です。 ・蒸し料理 中子の一部に上蓋と連結する為のスリットが付いているのですが、このスリットのお蔭で本体でご飯を炊いている際の水蒸気を利用し、中子で蒸し料理が可能。 ・上蓋調理 上蓋には取っ手が付いています。ですので簡易フライパンとして使用して炒め物も可能となっています。 ・水蒸気炊飯 中子にお米と水を入れ、本体側でお湯を沸かす事で水蒸気の熱でご飯を炊く水蒸気炊飯も可能。初めての方でも焦がさずにふっくらとご飯を炊く事が出来ます。 【コンパクトかつ実用性が高いギア】 一般的な飯盒よりもサイズがコンパクトなのでザックへ収納バランスがとても良いのも戦闘飯盒2型の良い所。そして中子が付いているので、本体の中は2段になっています。飯盒の中にナイフ、カトラリー関連、アルコールストーブなど色々なギアを潜めて持って行けるのも魅力です。 【最大の拘りは完全復刻の戦闘飯盒2型】 既に生産が終わってしまった戦闘飯盒2型ですが、この製品は今後皆さんにも是非使ってもらいたいという気持ちがあり、戦闘飯盒2型復刻プロジェクトを開始。約1年程かけて、正規の金型、当時のカタチをなんとか復刻する所まで漕ぎつけて満を持して発売という所まで辿り着きました。 同じ形の戦闘飯盒2型を製造するのはお金を出せば簡単です。ただ、それでは全くもって意味が無く、自衛隊で使われていた製品。ここを追求したくて時間がかかってしまいました。 完全復刻を謳える理由として、当時製造していた時に使われていた金型(本体、中子、上蓋、耳がね)、治具(吊り手)を使用、素材(アルミニウム、真鍮、硬鋼線)を使用し、当時の工場にて製作するという、完全復刻の戦闘飯盒2型になります。 そしてこの戦闘飯盒2型のデメリットと言える吊り手の長さ。MOOSEオリジナルでショートの吊り手を製作。飯盒に沿ってスタッキングをしたい場合はショートの吊り手を御購入ください。 MOOSE ROOM WORKS 【戦闘飯盒2型 再生産版 Black】 防衛省自衛隊で使用されていた戦闘飯盒2型を再生産! ※本体に刻印は入りません。 【製品仕様】 サイズ 本体 約 W 177 mm(約201mm 耳がね含む) H 105 mm D 100 mm 吊り手オリジナル 約 W 196 mm H 155 mm 素材 アルミニウム、真鍮、硬鋼線 重量 本体 約320g 吊り手 オリジナル 約80g 外装 本体 … オリジナルブラック 吊り手 … オリジナルブラック 生産国 ベトナム(自衛隊官給品製作工場にて製作) 内容 戦闘飯盒2型本体(本体、中子、上蓋) 吊り手 オリジナル 説明書 ※吊り手ショートは別売りになります。 ※食品衛生法に準じた製品となります。 ※本体はアルマイト加工しております。 ※多少の塗装スレは範疇ですのでご理解ください。 ※焼付塗装ではありませんので使用すると剥がれますのでご理解ください。 ※取っ手、吊り手は火にかけると塗装が焼けます。不良品ではありません。
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焚火バサミ「hi-zukami」_MOOSE ROOM WORKS
¥7,980
焚火バサミ「hi-zukami」 とことん考え抜いた結果、掴む、挟む、弄るを考えた時、いつもの感覚で使う事が出来る「ハサミ」の形状が一番馴染み深いと考え製作しました。 カッコ良い火バサミが多い中、見た目は至って普通、むしろレトロな風貌。その中に使い勝手を考えて詰め込んでいます。 ・先端の片刃は2種類用意。 一つはシンプルなストレート、もう一つは灰などを掻き集めたりする為の突起付き。焚火スタイルによって付け替えて貰えればと思ってます。 ・仕舞いで開くのがイヤなのでネジでロック 締めるとロック、開けるとオープンと単純な構造ではありますが重宝するはず。灰掻きで使ってる時なんかはロックした状態が使い易いと思います。 ・利き手を選ばない持ち方 持ち方は人それぞれなので、どちらの手でも使えるように工夫しております。そして持ち手の外側に人差し指を出して、火バサミをしっかりとグリップしながら持てる様に小さな窪みが入っています。これでハサミ全体を固定できるので持ち易くなります。 ・FIRE STAND「hi-raku」の五徳外し チンチンに熱くなった五徳の橋渡しパーツ外したいけど、、、。焚火中に五徳を出して橋渡しパーツを付けたいんだけも、、、このスリットに橋渡しパーツを挟んでやってください。このスリットの使い道はそれだけになります。何か他の使い方を見つけてください。笑 ・クッカーを持ち上げるフック アツアツの戦闘飯盒2型などのクッカーを焚火台から取る為のフックを先端辺り付けております。 ・先端と中間で薪を持てる 先端はピッタリと閉じ薪いじりを楽しめる様に。 中間は少し大きな薪を持てる様に膨らんでます。 持ち手に近いので力をそこまで使わなくても良いのも特徴です。過度にハサミが開かない様にもしてるので手が疲れにくいです。 ・地面に刺して火吹き棒のスタンドとしても 先端が地面に刺さるように細く仕上げてます。 片刃を地面に刺して火吹き棒のスタンドとしても活躍します。 たかがハサミ型のギアの中に色々詰め込んでます。焚火で必要不可欠なギアを存分に使って貰えると幸いです。 【製品仕様】 焚火バサミ 「hi-zukami」 ・サイズ 全長 約350mm 幅 約90mm 重量 約250g 素材 鉄
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Wind screen「Kakoi」
¥11,800
SOLD OUT
いつか製作をしたいと思っていた風防。 風防でありながらギミックを組み込み2way仕様に仕上げております。 名前は「Kakoi」(囲い) ■焚火部分だけ囲う風防 一般的に風防は焚火台全体を囲いますが、この「Kakoi」は焚き火部分のみの風よけ。 意味を成すのか? MOOSEの焚火台「hi-raku」を基準とし製作。 実際に風の強い時に焚き火をして検証を繰り返し、風から火を守り、そして小さな面積でも輻射熱の効果が得られる大きさに仕上げました。 ■脚を収納するギミックで高さ可変 この風防は天板に長い脚が付いています。この脚を反転させる事により脚なしの風防となり、ガスコンロなどを囲う風防としても使えるようになっています。 ■シンプルなデザインの中の拘り 素材はSUS430を使用し、3枚の板を使って焚火台などを囲います。 畳んで収納する際に邪魔にならないように低頭のネジを使用する事でほぼフラットに収納出来るように工夫しております。風防を広げた際、メインの板にはMOOSEロゴを抜き、全体的にバフ掛けをしてシック、そしてシンプルな外見に仕上げています。 「kakoi」はFIRE STAND「hi-raku」を基準に製作しましたが、高さ12センチ、横34センチ以内の焚火台であれば使用可能です。 ぜひ一度お手持ちの焚火台のサイズを調べてみてください。 ■「hi-raku」+「kakudo GOTOKU」+「Kaoki」 Instagramで上記の相性の書き込みがありました。 最初はkakudo GOTOKUが使用出来ない仕様で完成しておりました。でも、そうなるよな…と思い、最終的に使えるように仕様変更しました。 ですので、安心してご使用頂ければ幸いです。 【製品詳細】 Wind screen「Kakoi」 【サイズ】 ・収納時 W 347 × H 175 × D 13(mm) ・展開時 Hi(脚出し状態の時) メイン天板 W 347 × H 290(脚 120) × D 12 側面天板 W 330 × H 285~240(脚 120)× D 12 ※地面から120mmの高さから風防としての役割を果たします。 ・展開時 Low(脚収納状態の時) メイン天板 W 347 × H 290 × D 12 側面天板 W 330 × H 285~240 × D 12 【素材】 SUS430(ステンレス) 【重量】 約1250g 【同梱物】 本体、説明書 【価格】 ¥10,800-(tax in) ※注意事項 ・板面に傷が入りやすい為、バフ掛けをする事で目立たなくするようにしておりますが、どうしてもお手元に届いた時点でも傷が入ってる可能性がありますのでご理解下さい。 ・商品の特性上、手跡が付きます。パーツクリーナーなどを使えば綺麗に拭き取れます。 ・折り畳み部分は構造上、手を挟む可能性がありますので、手袋などをして十分気を付けて開閉してください。 ・極端に火の元に近づけて使用すると製品が熱くなり、ゆがむ可能性がありますので気を付けてご使用ください。
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FIRE STAND「hi-raku」MOOSE ROOM WORKS
¥18,480
簡単に開き、簡単に閉じる 火を楽しむ 灰を楽に捨てる 「hi-raku」(ヒラク) という名前にはこんな意味が込められています。 【設置まで1秒】 「hi-raku」は焚火台を設置するまでにたった1秒。取っ手を左右に開くだけ。組み立ての煩わしさから解放。 後は薪を焚べて焚火を楽しんでください。 【火を楽しむ】 暖を取る、調理をする、癒しの空間を演出するのが焚火台。その焚火台を最大限に活かす為のギミックが「BANZAI五徳」 「ラジオ体操第1」胸を反らす運動な感じで五徳が焚火台の下から登場。(手動) 五徳の一部は本体に取り付け済。 クルッとして本体に差し込み、橋渡しのパーツを差し込めばセット完了。クッカーの底面に合わせて橋渡しのパーツを前後に取り付けしてください。どの方向からも薪を焚べて調理が出来ます。 橋渡しのパーツはクッカーが乗せ易い様に位置を変更出来ます。戦闘飯盒2型、鉄板、メスティンなどを乗せやすい位置に調整して使って貰えればと思います。 食事も終えて、五徳の橋渡しパーツを外し、サイドのパーツを下側に回して、薪を焚べて炎の揺らぎを楽しむのも良し。 【灰を楽に捨てる】 「hi-raku」は名前の通り灰を楽に捨てられます。 BANZAI五徳は焚火台を移動する為のちょっとした工夫を施しています。「hi-raku」が冷めたらBANZAI五徳を持ち手にして灰捨て場へ移動。 焚火台本体を畳むと、灰受けの中心が開いてそのまま灰を捨てる事が出来ます。五徳を外して、パネルを開いて、そんな煩わしい作業もすっ飛ばして灰を捨てる事が出来ます。 【製品詳細】 FIRE STAND「hi-raku」(ヒラク) 【サイズ】 ・本体 ・展開時 W 400 × H 282 × D 200(mm) (地面から天板下まで約H 126mm) ・収納時 W 210 × H 350 × 厚み 50(mm) 【素材】 ・本体 …鉄 ・部品 ボルト…黒染 ナット類…三価ブラックメッキ 【重量】 約2.2kg 【耐荷重】 約20kg 【同梱物】 本体、橋渡しパーツ×2、説明書
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kakudo GOTOKU MOOSE ROOM WORKS
¥10,000
■側面から見える「ギアギミック」 この五徳を製作する上で一番こだわった部分特殊なデザインが施された側面板の「▷◁」を指でつまむことによって「ギアギミック」が解除され、目的を持った「5つの角度」にワンタッチで調整可能。「▷◁」から手を離した状態で、特定の角度に達したとき、鉄のスプリングバック(跳ね返り)によってメイン天板が噛み合って、側面天板の角度が固定されます。 鋼材が持つ特性と三次元的な発想によって生まれたこの構造は、MOOSE製品のデザインを提案してくれているオーシマデザインと作り上げた「魅せる」ギミックです。 ■999g以下の洗練されたデザインに考えられた意味 「kakudo GOTOKU」は存在を主張しないシンプルなデザイン。その中で強度を担保出来る最大の肉抜きを施し、重量は999g以下。 限界までシェイプする事で、蓄熱ポイントを減らし冷却性能を高めます。そして3パーツで構成する事により、メイン天板に火をかけた際、側面天板との接点を極力少なくし、熱伝導を軽減して製品のゆがみを抑えます。そしてとっさにやってしまう「火にかけた後の場所移動」耐熱グローブをしないで熱いギアを触る。当たり前ですが、熱いでしょう。。。 この「kakudo GOTOKU」をバーナーで使用した場合、持ち上げる際に触るであろう箇所は、、、 「デザインによって無意識に誘導された所が持ち上げる箇所。そこは火をかけた天板部分から限りなく遠い所で熱が伝わりにくい場所」 もしこの製品を購入して頂けたら、中心から一番遠い場所はどこか?を指でなぞって試して貰いたい。 ユーザー様にずっと使って貰いたいからこそ生まれる拘りと本気。 【商品名】kakudo GOTOKU ●素材 鉄 ●重量 約980g ●サイズ 収納時 幅約300㎜x奥行き約185mmx厚み約30㎜ ●耐荷重 9〜30kg 【内容物】 ●本体 ●取扱説明書
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Lantern hanger「sotto」
¥7,480
テーブルサイドにそっと佇む。 皆さんの空間を照らすランタンのお手伝いを。 花瓶に付けてお花をライトアップ 勉強机で卓上ライトに インテリアのスポットライト もちろんキャンプでも。 何処でも使える「sotto」 「sotto」の特徴は… ▫︎ 16方向、13段階高さ調整 挟む所があれば大体取り付け出来るクランプ。そして4箇所16方向にランタンポールを差し込み出来る。そしてランタンポールのくびれ部分に13段階の高さ調整が出来るギアがついています。 皆さんの最適なポジションを見つけて下さい。 ▫︎ 卓上スタンドにも 一般的なランタンハンガーは地面に差し込む、テーブルにクランプで固定して動かせない。 このクランプは薄さ3mm程まで挟み込めるように仕上げてます。 MOOSE製beens boardやヘリのあるお皿に挟み込んであげれば卓上スタンドに早変わり。動かせるランタンハンガーに。 注)Beans Board側に傷が入りますので、御理解ください。 ▫︎ ペグ+sotto=地面差込みランタンハンガー MOOSE製の足で踏んで刺すペグ「valve steak」の軸をクランプで挟んであげれば、地面に刺して使うランタンハンガーとしても使用できます。 アイディア次第でたくさんの使い方が生まれるのが「sotto」です。 そして… ▫︎ 2種のクランプパーツを同梱 MOOSEのクランプは色々なところに挟む為のパーツとして「J」と「I」、2種の挟み込みパーツを同梱しています。 Jパーツはコンパクトテーブルの端が折込みしている製品に。Iパーツは厚みあるテーブルに対応させるパーツ。約50mmまでのテーブルに挟み込みが出来ます。MOOSE製品以外にも対応出来るようにしております。 ▫︎ 様々なランタンをぶら下げられるフック ML4みたいに吊り下げるパーツが太いタイプでも対応できる様に12mmのクリアランスを設けてます。コンパクトランタンなら大体対応です。 ▫︎ 焚き火ハンガー 地面差込み式ハンガーにして戦闘飯盒2型のなどを吊り下げて焚き火にかける、焚き火台に取り付けてなどなど。ランタンハンガー以外の使い方も。 沢山の使い方を紹介しましたが、タープポールに取り付けるなど、まだまだ使い方がいっぱいあるはずです!是非sottoを連れてキャンプを楽しんでください! Lantern hanger「sotto」 【製品仕様】 ・サイズ クランプ+ポール 全長330mm クランプ単体 全長115mm ポール単体 全長260mm ・重量 245g〜255g ・素材 鉄 同梱物 専用クランプ、クランプIパーツ ランタンポール、取扱説明書 ※Tips ・テーブルに取り付けし、ランタンポールに付属しているフックの位置は 205mm〜470mm、約20mmづつ高さ調整が可能となっています。 ・クランプを取り付ける際、天板下のクリアランスとして「73mm」必要となります。